光ファイバーの発明者で元東北大学総長の西澤潤一博士と専門家による
ウイルスの検出と消去の段階
マイクロ波やテラヘルツ波や赤外線などの
電磁波を用いてウイルスの検出や消去をする技術が存在し特許も取得していた。

(テラヘルツ波とは
1秒間に1兆ヘルツを発生する人口鉱石)
(水晶のおおよそ10倍の周波数)
従ってテラヘルツ波は
現在の地球上に存在する生命体の粗い周波数(ウィルス)から人間の身を守る効果が有ると思われる。
更なる研究開発に期待したい。